02/15/2008

あれま、

なんとも予想外に、泉谷の「あの素晴らしい愛をもう一度」がとてもよかったです。

うーーん、年輪のなせるワザか?

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01/18/2008

指が動かん、頭も動かん

相方の関係で Pretty Red Hibiscus という曲の採譜(なんてえらそうなものじゃないなぁ、単にコード拾い)をすることになったんですが、指も動かなければ、頭も回らない。週末にリハビリしてからの作業ですかなぁ。

# もともと、そんなもんなんですけどね

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10/15/2007

The Quartet

いやぁ、観てきましたよ The Quartet

30年前(ウゲゲ)に田園コロシアムで観たステージを彷彿とさせるメンバー。

やっぱり、ロン・カーターかっこいいなぁ。ハービー・ハンコックもウェイン・ショーター、ジャック・ディジョネット 。

ステージに上がってきた時は、「あれ、動きが遅いぞ」なんて思ったんですが、演奏が始まってしまえば全員が60,70過ぎだなんて信じられない。約二時間ぶっ続けでのステージに、完全にやられちゃいました。

観に行って良かったぁ

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01/24/2007

ハイドン交響曲全集読み込み完了

33枚組iTunesへの読み込み完了でございます。

全部聞くのに、1.5日と表示されておりました。きっと、死ぬまで聴かない曲も入っているんでしょうなぁ。いや、やっぱり意地でも全部聴いておこうかなぁ。

ちなみに、ショスタコービッチは5,4,6,7だったかをぶっ続けでかけていたんですが、高校生の頃から散々聞き込んだ5番以外はぼーーっと聴いていて、切れ目を意識しなくてもたいして違和感を感じなかったというのが、何とも情けなし。

# いやまぁ、シベリウスも似たような状況ではあったんですがね

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01/20/2007

33枚組

以前から気になっていたフィッシャーのハイドン交響曲全集。

Amazonには無いし、時々のぞくリアル店舗でも見かけなかったので、なんとなく諦めていたのですが、気の迷いでHMVをチェックしたらあった。しかも輸入盤3セット(3商品?)買うと25%引き。

ついつい買っちゃいました。お供は、ショスタコービッチとシベリウスの交響曲全集。

全部合わせると49枚。合計で 13,047円だったから、一枚あたり266円。

問題は、iTunesに食わせる根性がなかなか出ないこと。ハイドン以外は入れたんですけど、33枚はねぇ。

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12/10/2006

ひさしぶりの生N響

昨日は学生の頃からお世話になっている方のN響メンバーとしての最終ステージ(いや、本当は、まだあるけど、本拠地では最後)。学生時代の友人たちと、まずは定期公演を聴きました。

プログラムは

マーラー 交響曲 第10番から「アダージョ」
ベルク ヴァイオリン協奏曲
バルトーク 管弦楽のための協奏曲

という、なかなかの曲者プロ。ヴァイオリンのソリストは私たちが大学に入った年の生まれだ。そりゃぁ、先生も定年になるよなぁ。

あまり良い席が取れなくって、前の方だけど、ぐっと上手側、パイプオルガンの下辺り。チェロ・バス、金管部隊がすごく大きく聞こえる。これはこれで面白いけど、やっぱり真ん中で聴かないとバランスはわかんないよなぁ。

# 遠い席からは、ソロのヴァイオリンがよく聞こえなかったらしいから、それよりは、はるかに良いけどね

ヴァイオリンコンチェルトは、聴いたことのない曲だったので、面白い音程がなると、一瞬オケが間違ったのか?と思ってしまう自分がなかなか情けなくて、面白い。

オケ・コンは久々にちゃんと聴いたなぁ。面白かった。

やっぱり、生のオケも良いなぁ。また近々何か聴きに行こうかなぁ。

演奏会終了後、近くのホテルの中華料理屋さんで、先生のアマチュア関係の教え子(主に早稲田と青学のオケ)を中心としたパーティー。全部で90人以上いたのかな。やはり、私たちの一団が最年長チーム。若い方は現役の大学生。(いや、お子さん連れがいたから、本当の最若手は10歳以下か)

2006121001

いや、アレだけいろいろな年代がいて、仕事が違ってたり、いろんなことが違うんだけど、みんながみんなその時々のオケに入れ込んでいたんだなぁと思うと、なかなか感慨深いものがありました。

一時会終了後、最年長チームは二次会に向かい、飲み食いしたのでした。今回このために仙台や長野から来ていたメンバーもいて、下手すると10何年会っていないなんていうのもいたのに、雰囲気はもう学生の頃のままなのが、また楽しかったなぁ。

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12/08/2006

もぎぎ

ひとつ前のコメントにも書いたんですが、ここのところ茂木大輔さんの本をまとめて読んでます。

元々クラシックというか、オケ好きの人達の間では、大変有名な方な訳ですが、最近ではのだめ関連での惹句が多く付くようですね。

# 茂木さんって、ひとつ年上なだけなんだなぁ

まぁ、何でも良いんです、旧作をまとめて文庫化、しかも三ヶ月連続なんてことになっているので。ついでに、大きい判の別の山下洋輔絡みとか、なんだかんだでここ数ヶ月で7,8冊読んでます。

となると、エッセイの中に出て来る、いろいろな録音を聴いてみたくなるし、まとめて聞き直したい曲も出て来るし、という事で、CDもポチッ、ポチッとしてしまったのでした。

以前なら、あっちこっちの店を彷徨って集めたんでしょうけど、Amazonへ行って、ポチッ、ポチッとしたら買えてしまうんだよなぁ。たしかに、Amazonは消費行動を変えたのでありました。

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11/22/2006

チュラマナ、ジュニア、そしてダニエル

昨日は、念願の生チュラマナ。しかも、かぶり付きと言うか、砂かぶりと言うか、お客様踊り子さんに手を出さないでください、っていうくらいの至近距離。会場自体がライブも出来る普通のお店、ということでキャパは4,50人?

そして、目の前のステージでは……

フロントにはきれいなお姉さん二人、後ろには酔っ払いのお兄さん二人 :-)

いや、楽しかったなぁ。演出に凝った大きいホールで観るのも良いけれど、あのサイズの一体感っていいですね。

そして、チュラマナの後にはハーブ・オータ・ジュニア、ダニエル・ホーの二人のステージ。

私たちの席の前の床には、曲順票がポンと置かれてる。(だから、後半でいきなり一曲パスしたのも知っているのだ)

いやぁ、この二人も、うちの近所で生でみられるとは思ってもいませんでした。

最後は、ハワイ関係ではお馴染みの、みんな手をつないでハワイ・アロハの合唱。

終演後、アラニさん、ゲレンさんの酔っ払い二人^H^H^H^H^H^H素敵な二人のミュージシャンともいろいろとおしゃべりが出来て楽しゅうございました。

# 今度は、三線と島歌の歌者の加わったハワイ・アロハを聞いてみたいなぁ。

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11/13/2006

ご近所でライブだ

先日の みるくに続いて、今度は チュラマナ近所でライブをやってくれる。

しかも共演が、 ハーブ・オオタ・ジュニア ダニエル・ホーだからなぁ  

うーーん、良い世の中になったものだ。

# って、仕事が入ったりしないだろうなぁ……

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11/12/2006

ずっと勘違いしてた

何故かは分からないけど、ずーーーっと、タンゴ・ヨーロッパと赤坂小町をごちゃまぜで覚えていたようです。

アフリカの夫婦とか、赤坂小町の歌だと思ってた。うーーん、何故だろう?

♪ もうすぐ夜明けだ日が昇る、ヤッ、ホー、出かけるぞ!腹が減ったぞ出かけるぞ、ヤッ、ホー、朝飯だぁ。……
 
#   何だか違う気がするけど、誰も知らないって、

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